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茨城県警警官、庁舎トイレで拳銃自殺か(読売新聞)

 3日午前8時頃、水戸市東野町の三隊合同庁舎1階のトイレ内で、茨城県警交通機動隊の男性巡査(21)が頭から血を流しているのを同僚が発見した。

 巡査はまもなく死亡が確認され、県警は、巡査が拳銃を使って自殺を図ったとみて調べている。

 発表によると、巡査は同日午前7時50分頃、同庁舎にある格納庫から拳銃1丁を取り出し、同僚に「トイレに行く」と伝えてトイレに向かったという。この日は県警本部で拳銃などの所持品点検があり、県警本部に向かう直前だった。

 巡査は今年4月、同隊に配属。5月31日に白バイの練習中に負ったけがから復帰したばかりだった。

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奈良連続婦女暴行、容疑者逮捕「わいせつ行為は口止め」(産経新聞)

 奈良県北部で相次いだ連続婦女暴行事件で、県警は24日、強盗強姦未遂の疑いで、奈良県生駒市あすか野南の無職、石田誠里被告(28)=建造物侵入罪などで起訴=を再逮捕した。石田容疑者は「お金が欲しかった。わいせつな行為は口止めのためにやった」などと容疑を認めているという。

 逮捕容疑は平成20年10月26日午後11時半ごろ、生駒市内の路上で、帰宅途中の女性会社員(20)に刃物を突きつけ、近くの空き地に連れ込んで「金あるか」と脅迫。現金2万数千円を奪ったうえ、わいせつな行為をしたとしている。

 県警によると、20〜21年、生駒、奈良両市で同様の手口の婦女暴行事件が連続発生。5件の現場で採取された遺留物と石田容疑者のDNA型が一致しており、県警が調べている。石田容疑者は今年3月、奈良市七条町の県立奈良養護学校に窃盗目的で侵入したとして建造物侵入罪などで逮捕、起訴されていた。

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<参院選>自民、「青木」ブランド継続 長男を擁立(毎日新聞)

 今夏の参院選島根選挙区に立候補することを断念した自民党の青木幹雄・前参院議員会長(75)の「後任」に長男一彦氏(49)の擁立を決めた党県連は、17日の記者会見で、選考の理由を「秘書として政界をしっかり見てきた経験と人脈を生かすことができる。40代の若さもある」と説明した。世襲批判も予想されるが、選挙戦が間近に迫る中、「青木」ブランドの継続を選んだ形だ。【御園生枝里】

 洲浜繁達幹事長が一彦氏に電話で立候補を打診したところ、「父の中途での離脱により、皆様に多大なご迷惑をかけており、本来候補者になるべき立場ではない思いがあるけれども、命がけで議席を守るために皆様のご指導をいただきながら一心に努力する」と了承したという。18日に党本部に公認を申請、19日に正式に立候補を表明する見通し。

 この日は正午から支部と県議の合同会議を松江市内で開催。意見を集約した後、午後2時過ぎから選挙対策委員会が開かれ、全会一致で一彦氏に決定した。

 県連によると、合同会議では一彦氏と景山俊太郎元参院議員の名前が挙がったが、「勝てる候補」という観点から総合的に判断した結果、一彦氏に決定したという。

 公募などの手続きをせずに世襲することになった点は「緊急事態で日数が限られており、公募ができるような状態ではない。選挙対策委員会で了解してもらっている」と話した。

 ◇スピード決着「ショック最小限に」

 青木氏が参院選への出馬断念を県連幹部に伝えてからわずか3日で候補を決定した自民党県連。参院選を目前に控える中での異例のスピード決着に、ある県連幹部は「(青木氏不出馬の)ショックを最小限に抑えることができた」と、胸をなで下ろした。

 「一番早い場合、公示は40日後。早急に決めなければならない」。県連副会長の細田博之・前党幹事長は15日の会見で、党員の意見を聞きながら候補の早期決定を目指す方針を強調した。

 県連は15日から県内の支部に経過を説明。17日は、選対委に先立ち松江市内で県議、地域支部、職域支部による合同会議を開いて意見を聞いた。

 出席者によると、旧飯石郡の支部からは、07年まで参院議員を2期務めた景山俊太郎氏を推す声も上がった。世襲批判をかわし、即戦力になるというのが理由だった。しかし、大半の出席者は選対委に一任。選対委では、全会一致で一彦氏の擁立が決定した。

 ある県議は選考過程について、「(密室会議と批判されないよう)どうソフトランディングさせるか、県連が腐心した結果だ」と評価する一方で、「全支部の納得が得られるかどうかは疑問も残る」と懸念も示した。

 選対委終了後の会見で岡本昭二政調会長は「(景山氏を支持する)声をいただいた支部の皆さんにも説明し、挙党一致で戦っていかなければならない」と語り、間近に迫った本番へ向けて気を引き締めた。【細谷拓海】

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介護用具販売業者に破産手続き開始決定―東京地裁(医療介護CBニュース)

 介護用具販売などを手掛ける「スタックス」(東京都墨田区、堀正道社長)が、4月14日付で東京地裁から破産手続きの開始決定を受けていたことが5月7日までに分かった。負債額は約2100万円。

 東京商工リサーチによると、「スタックス」は1998年の設立。車いすや介護用ベッドなど介護用具の販売・レンタルのほか、手すりを取り付けたり、段差を解消したりといった住宅改修なども手掛けていた。しかし、事業規模が零細で、思うように事業展開が図れず業績が低迷。先行きの見通しが立たず今回の決定に至った。


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東京下町の中学、無料で夜間補習教室(読売新聞)

 新入生の減少が続く「不人気校」から抜け出すには学力向上が必要だとして、東京・葛飾区立葛美(かつみ)中学校が20日、地域住民の力を借りながら夜間の補習教室を始める。

 参加無料で、同中OBの大学生らが講師役を務める。学校の評判を気にかけていた住民らも一役買い、答案の採点などを受け持つ。大手進学塾と連携して夜間授業を行う杉並区立和田中の「夜スペシャル(夜スペ)」が有名だが、葛美中では、下町の人情に支えられた「夜スペ」で学力向上を目指す。

 葛飾区が昨年4月、区内の公立中24校を対象に実施した学力定着度調査では、葛美中の場合、平日の勉強時間が20分以下の生徒が42%を占めた。区平均は26%。ゲームで遊ぶ時間が1時間半以上という生徒は80%で、区平均(76%)より多かった。学校別のテスト結果は区内で下位に低迷。同中では、英語と数学で習熟度別の少人数授業や、放課後の補習をしてきたが、郷原茂校長は「家庭での予習や復習が足りない面もあり、十分な効果を上げられなかった」と分析する。

 さらに、同中は以前、生徒が授業中に歩き回るなど、指導が難しい学校とされた時期があったため、学校選択制が導入された2003年以降、周辺の学校に新入生が流れ、03年4月に572人いた生徒は現在、275人に半減している。

 このため、同中では「人気回復にはまずは学力向上」と、4月から希望者を集めた夜間補習教室を始めることにし、文部科学省の学校支援地域本部事業の一環として、住民や保護者に協力を呼びかけた。これを受け、区の青少年委員や学校活動に協力している住民ら15人が「地域応援団」を結成。生徒の答案の採点や下校時の見守りを手伝うことになった。青少年委員の清水剛さん(48)は「不人気校という評判を何とかしたい。できる限りの協力をする」と意気込んでいる。

 補習教室は火・木曜の週2回、午後7時から約1時間半。今年度は1〜3年の計81人が参加予定で、宿題や学校側が用意したプリントで自習をする。分からない問題があれば、ボランティアの同中OBの大学生、アルバイトの元塾講師や会社員ら計4人の講師役に質問する。

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初代ミニ新幹線 400系「つばさ」ラストラン 歴史に幕(毎日新聞)

 在来線に乗り入れする初の「ミニ新幹線」として、山形新幹線「つばさ」用に開発された初代400系が18日、新庄(山形県)−東京間での最後の走行を終え、92年の開業から18年の歴史に幕を下ろした。各地の駅や沿線には多くの鉄道ファンが詰めかけ、「ありがとう」「忘れないよ」と別れを惜しんだ。

 400系車両はフル規格の新幹線と比べ一回り小さい。シルバーメタリックの斬新なデザインに鉄道ファンの人気が高く、96年度には年間約328万人が利用。老朽化に伴い、08年12月からは新型の「E3系」との世代交代が進んでいた。今後は博物館での展示を検討しているという。

 山形駅で開かれた引退セレモニーには鉄道ファン約400人が参加し、ラストランを見守った。仙台市泉区泉中央1、会社員、渡辺久志さん(46)は「400系は豪雪の中を頑張って走り続けてきた車両。寂しいがご苦労さまと言いたい」と労をねぎらっていた。【浅妻博之】

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偽装献金事件 首相「来週にはすべて決着」(産経新聞)

 鳩山由紀夫首相は16日、国会内で後援者らと懇談し、自身の資金管理団体の偽装献金事件に関し、「この問題は来週あたりに、ようやくすべてが決着する。それ以降はご心配いりません」と述べた。行政の長である首相が司法判断に予断をはさむような発言をしたことは波紋を呼びそうだ。

 事件をめぐっては、首相の元公設秘書、勝場啓二被告が政治資金規正法違反罪で在宅起訴されており、22日には東京地裁で判決公判が予定されている。検察側は同被告に禁固2年を求刑している。首相本人の不起訴処分の当否を審査している検察審査会も、月内に議決する可能性がある。

 平野博文官房長官は16日の記者会見で、首相発言について、「首相から圧力を受けたような印象を検察審査会に与えないか」との質問に対し、「そんなことは全くない」と述べた。

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与謝野氏、新党結成で参院選後に言及へ(産経新聞)

 平沼赳夫元経済産業相を代表とする新党「たちあがれ日本(にっぽん)」が10日結成され、平沼氏らは同日夕、都内のホテルで結党の記者会見を開く。これに先立ち、共同代表に就く与謝野馨元財務相は9日、BS朝日の番組で、夏の参院選では東京、神奈川、埼玉の3選挙区に候補者を擁立する意向を示すとともに、参院選後の政界再編の可能性に言及した。

 与謝野氏は参院選について「民主党の過半数割れのために戦い、健全な批判勢力を構築する」と強調。政界再編の可能性は「選挙結果による。何があっても驚かない」と述べた。

 平沼氏は9日、都内で記者団に対し、準備会合に「応援団」として出席してきた石原慎太郎東京都知事に関し、築地市場移転や新銀行東京への対応を抱えていることを理由に「(参院選に)出ません」と言明した。石原氏もその後に行われた定例記者会見で、参院選出馬は「あり得ない」と否定した。

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 渋谷駅で飼い主の上野英三郎博士を約10年間待ち続け、忠犬といわれた秋田犬「ハチ公」の慰霊祭が8日、同駅前のハチ公銅像前で行われ、関係者らがハチ公をしのんだ。

 ハチ公は上野博士が死去した後も博士を送り迎えしていた渋谷駅に通って待ち続けたといわれる。昭和10年3月8日、渋谷駅近くの路地で死んでいるのが見つかった。

 忠犬との評判はハチ公が生きている間に広まり、銅像は9年に建立されている。

 慰霊祭はハチ公が死んだ翌年の11年以降、毎年命日から1カ月遅れの4月8日に行われ、今年で75回目。

 上野博士の孫で元三重県議の上野一人さん(72)も津市から駆けつけ、「ハチ公を題材にした物語がつくられ、世の中に役立っているならありがたいこと。身内としてうれしい。ハチ公より先に死んだ祖父は何も知らないので、私が墓に入ったら祖父に伝えたい」と話していた。

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